瓦楽多陶讃の骨董日記 古くて、ちょっと心に残るもの 著者:大久保望出版社:里文出版サイズ:単行本ページ数:237p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)神田古書店の主人とし... |
ドッグ・ギャラリー 犬の贈りもの 著者:千方可出版社:小学館サイズ:絵本ページ数:1冊(ペ発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)犬がいない世界になんて、生きていけない... |
ふしぎ盆栽ホンノンボ 著者:宮田珠己出版社:ポプラ社サイズ:単行本ページ数:227p発行年月:2007年02月この著者の新着メールを登録するヘンな岩発見!ベトナム発祥の盆栽を追跡する異色の紀行エッセイ。ベトナムのあちこちにさりげ... |
やさしい金つくろい入門 食器を直す、茶道具を直す 著者:大野雅司/野上忠男出版社:淡交社サイズ:単行本ページ数:63p発行年月:2001年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)これまで手が届か... |
贈答のしきたりと茶の湯の手紙 判型:A5判頁数:112頁(カラー16頁)編/淡交社編集局熨斗袋(のしぶくろ)や水引の基礎知識と茶の湯の手紙の決定版贈り物やお金を渡す際に、さてどのように水引をかけるのか、どの熨斗袋を使うのか、中の袋にはど... |
続・茶の湯の手紙文例集 淡交社編集局/編判型 A5判 128頁毛筆で書くための準備や筆の持ち方まで、そして巻紙の書き方や手紙でよく使われる毛筆の文字の見本まで細やかに解説します。また、茶事・茶会でやりとりされる手紙を、茶事が行... |
茶会記の手引き茶会をもっと身近なものに 判 型:A5判頁 数:128頁淡交社編集局 編一会の道具組を書き記した茶会記は、今日、大寄せを中心とした一般的なほとんどの茶会で掲出され、趣向やそのテーマを伝える重要な役割をはたしていますが、特殊な茶道... |
茶の湯の手紙文例集 淡交社編集局/編A5判 128頁お茶会のお礼状や招待状などは表舞台に出るものではありませんが、茶人同士のコミュニケーションを円滑に運ぶために大切な役割りをもっています。しかし、筆不精の方や、茶の湯の初心... |
花月風雅集(改訂版) 監修 15代千宗室/濱本宗俊 編判型 B6判 128頁基礎体験を経た方の点前作法実践用として、炭付、濃茶付、貴人清次付、貴人清次濃茶付、軸荘付、壺荘付、香付、結び帛紗、投込み、茶箱付、茶通箱付の花月と東貴... |
岡倉天心『茶の本』鑑賞 立木智子 著判型 四六判 192頁明治39年ニューヨークで出版され現在も茶の古典として読みつがれている、岡倉天心著の『茶の本 The Book of Tea』。その成立事情や天心の人となりを判りやすく解説。さらに英文... |
岡倉天心『茶の本』鑑賞 立木智子 著 判型 四六判 192頁茶の古典『茶の本』をわかりやすくダイジェスト。明治39年ニューヨークで出版され現在も茶の古典として読みつがれている、岡倉天心著の『茶の本 The Book of Tea』。その成立... |
淡交別冊45号 木地の茶道具 判 型:A4判変型頁 数:112頁(カラー64頁)白木の清々しさは古来日本人が貴ぶところです。その心を茶の湯に取り入れた利休居士以来、用と美の極致ともいうべき木地の好み物は数多く作られています。それらを取... |
淡交別冊46号 干支の茶道具 判 型:A4判変型頁 数:112頁(カラー64頁)12年に1度巡り来る干支は、御題とともに年頭の取合せとして楽しまれています。干支を象ったり連想させたりする茶道具は、年初の茶会の趣向に活躍するだけでなく、歳... |
くらべて覚える風炉の茶道具 炉の茶道具 判 型:B5判頁 数:104頁(オールカラー)小澤宗誠ほか 著/淡交社編集局 編 茶道に入門してまず第一に覚えることは、道具の種類と役割、そして扱い。半年でやっとこれらが頭に入ったところに、季節は炉へと... |
What Is Chanoyu?茶の湯ってなに? 判型:四六判頁数:176頁(カラー24頁)著/谷晃翻訳/グレッチェン・ミトワ日本人なのに、なぜ「お茶」のこと知らないの?外国の人は、「日本人なのに、なぜお茶のこと知らないの?」と不思議に思っています。日... |
茶の湯稽古場日誌 習い上手のくふう 判 型:B6判頁 数:168頁黒田宗光 著 大学、カルチャー講座そして稽古場で、永年の茶の湯教授の経験を持つ著者が、日々の稽古と弟子たちとの会話や体験をもとに、お稽古の中で見られる素朴な疑問や茶室や茶道... |
仮想 茶会潜入記時空を越えた茶人の彷徨 判型:四六判頁数:256頁著/谷 晃(野村美術館学芸部長)武将や大名たちはいかにして茶の湯を楽しんだ?茶会記から今もその断片を窺える、戦国時代から昭和にかけて行われた数々の茶会。そこに千利休と同時代を... |
茶の湯稽古場日誌 判型 B6判 168頁大学、カルチャー講座そして稽古場で、永年の茶の湯教授の経験を持つ著者が、日々の稽古と弟子たちとの会話や体験をもとに、伝統的で、かつ美しい日本の生活文化と茶の湯の関わりをエッセイ風に... |
立礼と野点のくふう 十二ヶ月 判型:A5判頁数:112頁(カラー112頁)著/秋山宗和立礼や野点を工夫してお茶をより楽しく『なごみ』18年に一年間連載した「茶の湯もてなしの工夫十二ヶ月」を一冊に纏める、秋山宗和氏初の単行本。立礼だからこ... |
淡交ムック・ゆうシリーズ飾って楽しむ 和の苔玉 山野草盆栽 AB判 96頁(カラー80頁)仕事や複雑な人間関係からうけるストレスの多い現代、緑のやさしい苔玉が疲れた心を癒してくれます。本書は、苔玉やミニ盆栽の作り方・育て方から、どこにどのように飾ればよいかのヒン... |
茶花栽培入門鉢栽培の基礎知識 藤井一男 著 判型 B5判 168頁(カラー40頁/2色刷128頁)四季折おりの花を育てて茶花として用いるのもお茶の楽しみの一つといえます。本書は比較的手軽に栽培できる茶花120種あまりを取り上げ、鉢植えを中心に... |
茶の裂地入門 判型:A5判頁数:160頁(カラー144頁)編/淡交社編集局茶の湯で使われる裂地は茶入・棗を包み込む為の小道具であったり帛紗として使われたりと広範囲にわたる。数多くの裂地を織り方、紋様などに分類し、裂地の... |
いまからはじめる陶芸入門 土練り、成形、焼成までを詳細に解説。 著者:上田宗寿/河合竹彦出版社:新星出版社サイズ:単行本ページ数:159p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)焼き... |
茶道心講茶道を深める 判型:A5判頁数:232頁(カラー8頁)著 /岡本浩一心理学から茶の湯にアプローチ平成13年(2001)に『淡交』誌上で連載開始以来、本年5月号で89回を数える「茶道心講」の単行本化。心理学者でもある著者が、茶の... |
茶の湯と陰陽五行 判型:B5判頁数:112頁(カラー80頁)編/淡交社編集局7世紀初頭に中国より伝来したといわれる陰陽五行説は、政治、社会、文芸、民俗、芸能など、様々な分野で日本独自の展開を遂げた。本書は特に茶道具にみられ... |
樂焼創成樂(らく)ってなんだろう 樂吉左衞門 著 判 型:B5判頁 数:総頁112頁(カラー80頁)当代・樂吉左衞門が、樂焼の誕生から今日までをみずから解説した決定版。豊富な名碗写真や資料写真を駆使して、わかりやすくまとめた。技法・歴代作... |
これで大丈夫 禅語百科 沖本克己・竹貫元勝 共著 判型 A5判 上製 328頁 掛物など茶席で見られる禅語約580を厳選解説。また初祖 ・達磨より現代までの禅僧、禅宗の歴史や入門・僧堂の一 日、用語集や禅機画など、禅にかかわる知識を... |
茶の湯と易と陰陽五行 判 型:A5判頁 数:144頁 関根宗中 著南方録に「茶湯は台子を根本とする・・・」とあります。その台子の天板は「乾(けん)」を、地板は「坤(こん)」を表し、四本の柱は、それぞれ春夏秋冬、東西南北に配当... |
待合掛の魅力茶会・待合を楽しむヒント 判型:B5判頁数:96頁(カラー48頁)編/淡交社編集局大寄せの茶会が主流になっている現在、茶会に参加するだけで、茶人自身が茶事や小寄せの茶会を催す機会が少なくなっているようです。そこで、まず一会の茶会... |
茶席の会話集 三田富子/著判型 A5判 144頁主客の会話は、茶会の趣向、亭主の思いを伝えるうえでとても大切なものです。そこで、著者自身の経験をもとに、師などへの挨拶の言葉やそれぞれの茶会における席中の会話のはこび方... |